| << 前記事(2008/08/02) | トップへ | 後記事(2008/08/07)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
「サルバドールの朝」
サルバドールの朝アミューズソフトエンタテインメントこのアイテムの詳細を見る 1970年代初頭、フランコ独裁政権下のスペイン。自由を愛し正義感にあふれた青年サルバドール・ ブッチ・アンティック(ダニエル・ブリュール)は、無政府主義グループに参加、反体制活動に 関わる。活動資金を得るために銀行強盗にも手を染めることに。警察にマークされたサルバドールは、 ついに追い詰められ、激しい銃撃戦に巻き込まれ、彼の撃った銃弾は若い警官を直撃、サルバドール 自身も瀕死の重傷を負ってしまう。撃たれた警官は死亡し、一... ...続きを見る |
心の栄養♪映画と英語のジョーク 2008/08/08 10:09 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
死刑に関しては、これはないでしょ、というものでしたが、主人公に感情移入できないようなつくりに(わざわざ?!)してあったので、どうもしっくり来ない部分があった映画でした。事実を基に・・ってことなので、これはこれでいいのかもしれませんが、おっしゃる通り今ひとつ・・。感情にブレーキがかかるって、ほんとその通りだったなぁ、と読ませてもらいました。 |
メル 2008/08/08 10:22 |
メルさんの言われるとおり、事実を基に |
firefly 2008/08/09 00:33 |
| << 前記事(2008/08/02) | トップへ | 後記事(2008/08/07)>> |