シーズ・オール・ザット

SHE’S ALL THAT 99年

アメリカ 96min

監督 ロバート・イスコヴ

出演 レイチェル・リー・クック
    フレディ・プリンゼ・Jr
    ポール・ウォーカー
    アンナ・パキン
    ケヴィン・ポラック

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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11:14」でレイチェル・リー・クックにすっかりやられてしまい速攻で
検索・補足して鑑賞と相成ったこの作品。ほんと普段の仕事や生活
にも発揮したいもんです。この即行動精神。。。 ( ̄‐  ̄;


実際に観た映画は期待通りの成分内容になってました☆


95% レイチェル・リー・クックの可愛らしさ
2% 若手俳優総出演。みんな若い!
2% 王道でも楽しめる青春ストーリー。
1% 微妙に懐かしい音楽。




とりあえず言うことなしです。もうお腹いっぱい堪能。

いわゆる「みにくいアヒルの子」のシンデレラ・ストーリです。
ただこういう設定って『プラダを着た悪魔』もそうだったように
多少無理があるんですよね…。要は



ダサい服装で


 デカイ眼鏡かけて


  暗そうな雰囲気だしても。。。


     結局。。。





かわいいんだよ!!

コンチキショォォー!






画像

















いやむしろ綺麗に変身した時のレイニーよりも最初のこのメガネレイニー
のほうがいいと思う人はかなりいるはず。。。かくいう自分もその1人。。。


そんな感じでほとんどレイチェルしか見てなかったから映画の中身自体は
5%くらいしか頭に入ってないとか…。


とりあえずプロムでのダンスシーンは楽しいけどちょっと浮いていたね…。
あそこだけミュージカル映画のようになってた。あとP・ウォーカーって断然
現在の方がかっこいい。この映画の中では役柄もあってかすっごい芋。



前回に引き続き今回も最後にリークックをどーん。


画像





















か~わ~い~い~ (壊)




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