カンパニーメン

まあ、なんて言うことのない映画。


年収1600万のエリートが解雇され、


悩み、苦しみ、でもでも美人で優しい妻や


家族、親族、友人に支えられ、結局年収800万の


職に就く。


なんだかんだ言って、アメリカの富を実感できる


映画と言った方がいいのかも。


同じ展開の映画を日本設定で撮り直したら恐らく


悲壮感70倍の名作が出来上がるんじゃないかな…。


俳優陣としては相変わらず、ケビン・コスナーがカッコいい。


そして美人で優しい妻マギーを演じたローズマリー・デウィットが


俄然美しい。



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