ボディ・アーマー

BODY ARMOUR 07年

ドイツ 90min

監督 ジェリー・リブリー

出演 ティル・シュバイガー
    チャズ・パルミンテリ
     クリスティーナ・ブロンド



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


画像






















これは・・・




もう・・・





一言で言うところの・・・







どっっ













B級っっ!!!!








何かある意味凄い…。



冒頭の女性知事さん?だったかの警護プランとかその顛末とか…



ものすっご雑っ!



画像






















あの一連のシーンでこの映画の完成度・期待していい度が
95%判明。



やっちまったぁなーー…



って感じ。



もちろんB級映画というものには



「良いB」「普通のB」「悪いB」




というのがあるんだけど、これは明らかに「悪いB」。
限りなくCに近いB。いやむしろCなのか!?って
いうB。




とにかく全てにおいて




雑っ。




おそらくこの映画を選んだ人たちのほとんどがそうであった
ように自分もティル・シュヴァイガーの一点張り。



でもでも残念ながらこの映画の中に入ってしまえば「ノッキン・
オン・ヘブンズドア」や「レヴォリューション6」であれほどカッコ
よろしかったティルも



カッコイイゴリラ



にしか見えん。。。




ドイツ映画と自分の相性はいいはずだったんだけど…。



まあ例外もあるってことですかね。



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